前面道路と敷地が
1.5メートル程の高低差があるので、
駐車スペースも兼ねて、
三方に庸壁を立てることになりました。
間口が11メートルほどあるので、
階段を付けても車3台が余裕で入るスペースです。
庸壁下にベースをひく前に、
砂利を敷き詰めていきます。
ベースを打ったら壁の立つ位置を墨出し。
実際に目に見えるのは1.5メートルほどの壁ですが、
地面の下からしっかりと支えるために、
2メートルほどの高さの型枠になりました。
1.5メートル程の高低差があるので、
駐車スペースも兼ねて、
三方に庸壁を立てることになりました。
間口が11メートルほどあるので、
階段を付けても車3台が余裕で入るスペースです。
砂利を敷き詰めていきます。
実際に目に見えるのは1.5メートルほどの壁ですが、地面の下からしっかりと支えるために、
2メートルほどの高さの型枠になりました。
実際に掘削してみると、
図面やパースで見るよりもものすごく大きいです。
こうやって工事が進んでいくとなんだかわくわくしてきます~。

