Kカメラマンと、ウォンツの撮影に行ってきました。
『煩悩』をテーマにした玄関
応接室となる『悟り』の間
お仕事柄、都会からのお客様をお招きすることも多いでしょうけど、
あの雰囲気には、皆さんきっと驚かれるでしょう
『悟り』の間は、実は隣の社員休憩室と間仕切でつながってるので、
打ち上げや宴会も可能な大空間へと広げることも出来ます。
(意外とこの使い方の方が多くなったりして)
くまひげ先生が、
「撮影スタジオ」の撮影に特別参加
映像の撮影に慣れてるくまひげ先生なので、
写真の撮影には最初戸惑っていましたが、
一旦コツをつかんだら、
躍動感がありながらもピタリと止まる表情は、
さすがプロ
笑いをこらえてシャッターを押すKカメラマンの横で、
笑い転げていた私でした
※撮影した写真は、間もなく
リラヒュー店内のパネルと、
ホームページにアップされますので、お楽しみに
2007年10月アーカイブ
その際に、庸壁が傾いていたので、

役所にお願いして、直してもらうことになりました。

段取りよく、工事も進み今週終わる予定です。
ありがとうございます。

5ヶ所測定をしまして、3ヶ所地盤がよくないので、
地盤改良をしていきます。
3日に地盤改良をして、養生期間5日とって、もういちど調査をして
基礎工事にはいります。
今月10月は月のうち半分ほど旅行になってしまいました。
それもカナダへ2度も訪れることとなりました。
初めのカナダ旅行は、私ども夫婦と義兄夫婦とで春から企画した旅行でした。
カナダの紅葉の時期に合わせて、モントリオール、ケベック、メープル街道を通ってのローレンシャン高原、トロント、ナイアガラ、バンフとカナディアンロッキーの、カナダの東から西にかけての6泊8日の旅行でした。
メープル街道は生憎の曇り空、一部傘を差すまでもない小雨模様でした。
紅葉は最後の時期かな?と思うような感じでしたが、空が晴れていたらどんなにか素晴らしい景色だったと思います。
ナイアガラやバンフは快晴でした。
バンフの宿泊ホテルは、かの有名なフェアモント・バンフ・スプリングスで、ホテルに着いたときは日も暮れかけていて独特の雰囲気がかもしだしていました。

早朝のホテルから、朝日の昇るひとときも最高の景色でした。
あまりにも素晴らしいので何枚か撮ったのですが、うまく撮れませんでした。

カナディアンロッキーの観光は、快晴の素晴らしい天候の中を自然満載・景色抜群でした。
白くなった山並みが湖に映っています。

レイクルーズやボウレイク、カラスの足首といわれるクロウフット氷河やキャッスルマウンテンなどを周ってコロンビア大氷原で雪上車に乗って観光しました。
この雪上車は次の日からクローズとなるということで、今年最後の運行だったらしいです。
この素晴らしい天候も見て分かると思います。

これが1回目のカナダ旅行で、その1週間後に商工会議所商業部会でのバンクーバー視察研修ということで、3泊5日のカナダ行きとなりました。
それは次回に報告します。

表面波探査試験といいまして、この機械の真ん中に重りがあり、
錘を地面に落とし、振動を感知して

地中を調査します。
家を建てる場所に5箇所調査するんですが、その内の2箇所が、
あまり良い数字じゃないので、地盤改良の恐れが。

綺麗に、なくなっちゃた。

これから地盤調査をして、地盤がなんともなければ、
丁張りをして、基礎工事の準備をしていきます。
親友たちとの食事会で東京に参りまして、
泊まらせてもらった友人宅から程近い、
目黒のインテリア通りを歩いてきました。
日頃アンシャンテタナカさんで、家具の情報を戴いているので、
結構、馴染みあるデザインの家具が多かったですが、
オリジナル商品やアンティーク商品を並べてるお店もあって、
見ごたえある通りでした。
中で私が気に入ったのは、友人も気に入っているkarfというお店。
素敵な家具を見ていたら、空間作りのイメージが、
フツフツと湧いてきました
よしっ どんなお客様のご要望にも、お応えするぞっ
ちなみにこのインテリア通りの中ほどにある、
『目黒五十番』という手作り肉まん専門店に立ち寄り、
五目肉まん(630円)を友人と半分こ。
これはお取り寄せ要

T邸、建物も壊されて更地になり今日は地盤調査してもらってます。何ヶ所のポイントで機械使いはっきりデータがでます。
お客様のお宅の玄関で秋を見つけました
小さな栗ですが、元気に弾けています
その横には、奥様が
「毎週土曜日に生け替えてるんです」という生け花がありました。
”おっこの水の濁り方、ピリカレを使ってくださってるな”
そう思ってお花を眺めていると、奥様が、
「やっぱりピリカレはすごいわ。
土曜に生けると、
たいてい週の半ばにはもうダメになるのに、
金曜になってもこうしてきれいにもっててくれるの」
とのこと。
つまり、お花がピリカレでこうして元気なのは、
エコパラダイス工法のお部屋に居る私たちの姿
ってことです、ハイ
「いきいき健康回復住宅」の
エコパラダイス(抗酸化)工法
は、こういうことなんです
弊社のオーケン還元陶板浴ひかりをオープンした際に、
合併浄化槽を入れたので、その設置講習会がありました。
従来の単独浄化槽よりも、
合併浄化槽の方が、排水の汚れを8倍分解してくれるそうです。
その中で小ネタを一つ。
「トイレットペーパーは2層のものを使うと、
合併浄化槽の汲み取り期間が2倍に伸びる。」
ソフトタッチな2層のティッシュの方がもちろんいいのですが、
環境のことも考えると1層のものを使用していくよう、
弊社スタッフにも知らせておきました。
下水道が通っている自宅には関係ないのですが、
やはり環境対策として1層のものを使っていきたいです。
とは言うものの、
2重にしたりして使用量が増える可能性も大ですが・・・。
仮設電気の工事をしているのが、

副会長のタカちゃんです。
これからの工事、宜しくお願いします。

基礎を壊しにかかりました。

砕きながら、

壊していきます。
T邸 建物も壊され、基礎やスラブだけになり今基礎を解体中です。建物の解体の分別処理に時間がかかり今週中には更地になる予定です。分別が大変なので、一気に壊せないのです。

内部の、石膏ボードを剥がし

材木だけにしてから、

重機で、壊していきます。

あ~あ、寂しいな
”もしかすると、10人中10人の方にご満足いただけないかもしれません”
”フランス風ではなく、フランスです”
というコンセプトのロテル・ド・比叡にステイしてきました。
以前から、泊まってみたいホテルの一つでした。
エントランスに開放感はありますが、
2階建て、29部屋ほどの、広すぎないホテルです。
ホテルマンの人数もそう多くありません。
ドアマンはいませんし、
チェックインしてくれた人が、部屋に案内してくれたり、
レストランで食事を提供してくれてたりと、
いろんな役割をしているようでした。
なのに、贅沢な空気が流れているのは、
ここは”フランス”だからでしょうか・・・
お部屋は5タイプのインテリアになっているようで、
今回私が宿泊したのはSAVOIという、
森の安らぎ感のある105号室。
ハイジの家にあるようなソファセットが印象的でした。
こうなると女性としては、”次はどんな部屋”と胸を膨らませて、
リピートしたくなるんですよね〜
お部屋のアメニティは、『ロクシタン』のもの。
ロクシタンって、敏感肌の私にも合って、香りもすごく素敵なので、
それがアメニティで揃っていて、すっかり大はしゃぎ
ここは滋賀と京都をまたぐ比叡山に位置してますから、
両方の夜景が一望できるレストランで、夕食を戴きました
ホテル内のショップも、どっぷりフランスでしたよ。
地元の伝統お菓子や民芸品なんか、ナイナイ
オシャレな雑貨屋さんのようで、中でも私は、
ESTEBANのルームフレグランスシリーズがおおいに気に入って、
家族や自分へのお土産に数種類買いました。
その一つ、ピボワンヌ アンペリアルの香りを、
今日から事務所で楽しんでいます
(器とキャンドルは、以前アンシャンテさんで購入)

T邸今日から重機使って解体に入りましたぁ。 中や屋根のコロニアルはきれいにはがされ、外壁のサイジングをはがしながら木造の軸組を壊します。段々今までの家の形がなくなっていききれいなさらちになって、12月の中旬に建て方します。また更新していきますのでぇ~。
去る17日、秋晴れの中ウォンツ様の落成式が行われました。
左;くまひげ先生 (中央;弊社専務) 右;どんまゐ社長
弊社のジンクスは、
”地鎮祭が晴れれば、建て方も晴れる”
ですが、引渡し日も、この落成式も晴れました
晴れ男ならぬ、『晴れ会社』です。
県内でも先端を行くIT企業の落成式ということで、
鯖江市長の牧野百男氏もお越しになっておりました。
私は越前市民なので、私はこの度初めてお目にかかったのですが、
とても親近感のある方で、素敵な市長さんでした。
セレモニー後は、内覧会。
卍型の社屋内は、創造性の高いウォンツさんのイメージから、
一般的な社屋とはかけ離れた世界観で仕上がってますので、
皆様にも大いに楽しんでいただけたようです。
この度の空間提案は、ウォンツ社長のどんまゐ氏からの、
「俺好みにしてくれ。メインテーマは宇宙。
ひとつヒントを言うと、輪廻転生かな。」
だけを頼りに、構想から設計、施工すべてを任されました。
スタッフの方々のご意見・ご要望とあわせ、機能性にも重視、
高性能の防音スタジオ3つを併設し、
エコパラダイス(抗酸化)工法のお部屋も1つ作っています。
まさに、弊社の得意技が詰まった社屋でしょう
ウォンツ様の今後ますますのご発展を、
心よりお祈り申し上げます

いまやTVでも音楽界でもその名を轟かせている
ウォンツさんのメイン講師である「くまひげ先生 」。
カメラ向けたらすぐにポーズとってくれて
とってもおちゃめなんだからもうー。
鯖江市長の牧野百男 氏をお招きしての
株式会社ウォンツ新社屋落成式。
社長のどんまゐくんと私の晴れ男っぷりが
地鎮祭の日から全てみごとな晴天のもと、
今までにないとっても楽しい落成式を迎えることができました。
詳しくは「ウォンツ新社屋ができるまで 」をご覧いただくとして、
事務所内では全く関係のないipod touch で盛りあがったり、
心臓部である「スタジオビブラ」でおのおのがやりたい放題をし、
いつも個人的にお世話になっている
N●Kのアナウンサー、ピンキーさんや
朝日●聞のサオリんもご列席いただき、
はたまたFBCさんの撮影があったりと、
私の手塩にかけたこのウォンツさんの社屋も
本当に良い人の所にお嫁にいったね、
という気分で感動ひとしきりでした。
最後の最後までサプライズが多い株式会社ウォンツさん。
今後益々のご発展を祈念いたします。
ありがとうございました。

昨日まで住んでいたおうち

壊すのを見てると、悲しい物ですね。
ナントいっても、引越しが大変でした。
今日はU邸社屋の落成式だったんです。たくさんの来賓の人達が来て社屋の見学もしてみんな凄くおどろいてましたよ~。 天気も良くて最高でした。
この週末は越前市の中学生のみんなと
安養寺へホームステイしてきました。
大虫町の「和太鼓はぐるま 」のみんなも
サポート役でイベントに参加してもらいました。
それまでの自転車での武生の名所巡り、
馬借街道越え、30km以上の行程を6時間かけ、
坂道ありのイノシシ出るわで死ぬ思いでしたけど、
やりきった後の食事のおいしいことおいしいこと。
太鼓ひとつをがむしゃらに叩く姿が
その振動と共に胸に熱く伝わってきました。
いやあ、泣きましたね~。
みんなめっちゃいい子たちですよ本当に。
経験もしないで人から聞いただけで
その人や物を判断するのはダメですね。
食わず嫌いもしかり。
まずは何でも体験しないと
良くも悪くも本当の意味は理解できないです。
ピリカレを法要の引き出物にセレクト戴いたA様。
「親戚けっこう、ピリカレ使ってるから」と。
シンガポールの国際環境展で、エコ大賞金賞を受賞したピリカレです。
うれしいですね
健康にも環境にも優れたピリカレを、大切な方々に広めていただけるのは。
さすがA様、お目が高いっ
ダークブラウンの包装紙に
黄白の結びきりののしでお包みしました。
ちなみに今日の下まぶたの経緯
4日目ですが、
昨夜と今朝と、残りわずかの膿が出て、
すっかり違和感も腫れもなくなりました。
あとは少々赤いだけです。
良かった〜
明日の夜は友人と、
幼なじみのが開くお店に、
食事にいく予定ですから
I邸こんな感じで塗装仕上がり、今までとは良くなりお客さんも喜んでくれ職人さんも喜んで気持ち良く終わる事ができました。
お医者さんに行ってないので、
何なのかはわかりませんが、
モノモライにしては痛すぎて、
サンリュウシュかと思って調べてみても
”傷みはない”らしいので、
結局なにものかは謎なままですが、
ともかく痛い痛いデキモノが、
右目の淵にできました
その痛みといったら、右頭部全体が割れそうに痛いほど。
実際、右半分の顔が腫れていたようにも見受けられました。
さぁ、どうしようか。病院に行こうか行くまいか・・・。
弊社スタッフの”やまちゃんけんちゃん”のオデキの例もあるし、
試しに抗酸化治療をしてみることにしました。
万能薬である虎杖クリームを水で薄めたものを、
綿棒で患部にチョンチョンチョン・・・いったーぃ
陶板浴に入ると、頭まで痛くなっているのが和らぐ思いで、ぐっすりオネム
しかし1日目(10月10日)は、手当ての甲斐も虚しく、デキモノは膨れるばかりでした。
ところが2日目(11日)、
相変わらずクリームをチョンチョンしていたら、
昼ごろ膿が出てることに気づきました
お客様に話したら、
「抗酸化水で洗うといいですよ
私はたまに目が重いと洗うんです。
うちの猫が目やにがひどかったときに、
抗酸化水をスプレーしたら、
一発で治ったから、絶対いいですよ」とのこと。
早速洗ってみました。そして陶板浴へ。
そしたらモリモリ膿が出てきました。
キュッと絞ってティッシュで拭き、
再度抗酸化水で洗って、虎杖クリームチョンチョン。
今日(12日)は随分小さくなり、
痛みもなくなりました
今朝も陶板浴に入りましたが、
時間を追うごとにいい経過です。
明日には治ってるでしょう
今日はI邸の内装の壁板貼りの塗装工事です。私も見たことない板貼りで天井は新しく張り替えしたので壁の板が色あせたのが目立ってるので、綺麗に塗装する事になりました。夕方綺麗になった板を見てお客さんの反応が楽しみです。
今日はI邸の内装の壁板貼りの塗装工事です。私も見たことない板貼りで天井は新しく張り替えしたので壁の板が色あせたのが目立ってるので、綺麗に塗装する事になりました。夕方綺麗になった板を見てお客さんの反応が楽しみです。
天井張替えと壁板の塗り替え工事をさせて頂きました。
この天井材がなかなかの優れもので
一般のクロスに比べて3から5倍の吸音性能。
断熱性能も5から6倍あります。
調湿効果もあり、大変良い商品です。
それだけ初期費用のイニシャルコストはかかりますが、
ランニングコストを考えるととても良い商材だと思います。
詳しくは大建工業のページ をどうぞー。
ウォンツ様社屋が完成し、昨月末にお引渡しをいたしました。
主に弊社専務がすべてのデザインを手がけたのですが、
私も壁紙選びのお手伝いで参戦
IT企業で、新進気鋭の社長様なので、
ちょっと面白いご提案させていただき、ご採用いただきました
一部をちょこっとだけ、ご覧いただきましょう。
まず、社員専用玄関の方から、アイディアが浮かびました
個性派ぞろいのスタッフの皆様を、
恐れながら”宇宙人”に例えさせていただきました。
宇宙人が地球に降り立ち、
地球人に成りすまして人間社会に貢献している
ウォンツさんをイメージしたんです。
まずは、スタッフの社員専用玄関の風除室部分であり、
喫煙コーナーでもある部屋は、『宇宙船』です。
宇宙船の扉から、『地球』が見えるイメージで、社員玄関に続きます。
ここの靴置きとなる壁面は、瑠璃色の美しい地球への思いをこめて、
塗装屋の情熱Y様と一緒に、私たちの手で塗りました。
正面の扉を開けると、そこは
『大地讃頌(だいちさんしょう)』の間である、事務所です。
水と森に恵まれた母なる大地。
無機質に包まれがちな事務所の中に、植物柄で『生命』を吹き込みました。
今は、私たちが失いつつある地球本来のあるべき姿でもありますよね。。。
来客用正面玄関のホール〜廊下のテーマは、『混沌(こんとん)』です。
人間が悩み苦しむ様を表現していますが、
すぐ脇にある、応接・打ち合わせ室は『悟り』の間となっています。
廊下を先に進みますと、そこには
女性トイレの『涅槃(ねはん)』の間、
男性トイレの『閻魔(えんま)』の間があります。
来る10月17日に、ウォンツ社屋のお披露目会がありますので、
全体をご覧になりたい方、詳細をご覧になりたい方、
このチャンスをぜひお見逃しなく、足をお運び下さい
「オーケンのホームページを見て来ました」
で顔パスできます
詳しくはこちらをクリック
株式会社ウォンツさんがついに完成しました。
・バンド用スタジオ
・撮影用スタジオ
・編集用スタジオ
これら全て抗酸化のエコパラダイス工法で
こっそりとお部屋を仕上げまして、
防音室だけに静かな上に空気がキレイなので
早速ウォンツさんのスタッフの方も
吸音用のフワフワじゅうたんの上で
ゴロンと寝泊まりされているそうです。
そのお披露目会 を17日にいたしますので、
お気軽に遊びに来てくださいね!
私が初めて、社会人としての一歩を踏み出したのは、
東京のとある企業でした
新入女子社員ですので、
お茶やコーヒーを入れるのが仕事みたいなものです
その際、月に1度は、茶渋が気になり、
ハイターに漬け置き漂白するのが習慣だったことを思い出します。
そう考えると、オーケン社内で食器洗いにピリカレを使用している今、
一度もハイターをしたことありません。
っていうか、ハイターがありません。
不思議ですね〜、ピリカレに漂白剤は入ってないのに、
茶渋が着かないんです。
あと、こんなこともありました。
自宅にある訪問販売の人がやってきました。
「お宅のグラスをいくつかお借りできますか」
と言われ、その営業マン張り切って、
「見ててください、器に残った食器用洗剤をお見せします。
きちんとすすいでるつもりでも、残ってるんです。
これが知らず知らずに口に入っていくんですよ。
こうして蒸気を当てると、白くなるのが・・・」
ならない。。。
どんなに蒸気を当てても、透明ピカピカな我が家のグラス。
この出来事で、
残留洗剤について知り、
ピリカレは残留してないことを発見しました
体にいいはずです
地球にいいはずです
シンガポールにおける国際環境展で、最も優れた商品に贈られる、
『エコ大賞金賞』を受賞したのも頷けます。
ということは、赤ちゃんにも安心してご使用いただけます。
もちろん、手荒れにお悩みの方にもお勧めします。
滋賀のホームシアタールームK邸照明とクロス貼りとっても良い感じに仕上がりました。お客さんの喜ぶ顔が早く見たいですね~。以前から作るのが夢だったもの・・・それがコレです
中身はコレ
これまで私が、手塩にかけて(?)作り上げてきた、クリスマスツリーの歴史です
毎年”今年はどんな風にしようかなぁ”と趣向を凝らし、
昨年までで9作品のツリーの写真が揃いました。
今年は記念すべき10作品目です
昨年は、オレンジでデコレーションしましたが、
今年は、フィンランドで買ってきたフェルト地のオーナメントを中心に
どう飾るかをまだまだ考え中です。
どちらかというと、
アメリカ系の華やかな飾り付けが好みな私ですが、
フィンランドで見てきたツリーたちは、
どれも素材感を活かす飾り方で、
とてもシンプルなんですよね
どう、私流にアレンジしていくか・・・
うむむっ 悩むっ。
頑張ってみます。
リラヒュー店内にお目見えするのは
11月下旬でしょうか・・・
みなさん、お楽しみに〜
T邸 健康回復効果
化学物質分解除去効果
■ホルムアルデヒド 0.005ppm(指針値の1/16)
■トルエン 0.008ppm(指針値の1/9)
■キシレン 0.001ppm以下(ほぼゼロを実現)
■スチレン 0.001ppm以下(ほぼゼロを実現)
■エチルベンゼン 0.001ppm以下(ほぼゼロを実現)
帯電、ハウスダスト防止効果調湿効果、悪臭分解効果、害虫忌避効果
※数値は株式会社大阪環境技術センターにより計測
部屋の空気がきれいになり、
住宅の回りの空気がきれいになる。
抗酸化の住宅が増えれば街の空気環境が良くなる。
街に広がり、国に、世界に抗酸化のエコパラダイス工法が行き渡れば
地球も宇宙も浄化される。
そんな絵空ごとのような話を数年前に聞いて、
「ふ~ん」
と思っていました。
還元陶板浴 などでその効果は実感していたものの、
科学的に上記のような数値が出てきたら
尚のこと納得できる。
いくら健康建材と呼ばれる建築材料を使用しても、
化学物質は多少なりとも混入している。
それらを分解し、さらには空気を浄化してくれる作用を持つ
抗酸化のエコパラダイス工法。
これまで色々な健康住宅に関する知識を深めていきましたが、
これは更に素晴らしいものだと思っております。
どんどん薦めていきたい工法です。
















