先週の土曜日から日曜日に掛けて抗酸化工法研究会関西支部に参加してきました。
関西支部支部長のタカラ住研様の社屋および3床の陶板浴施設を備えた体験モデルハウスの完成式があり、関西支部会員の方々と北は北海道・南は九州からの支部長と抗酸化工法総販売元のバーバリアンズの社長様が出席されての完成式でした。
この中で、茨城県で陶板浴22床を運営されている�樺|屋の磯貝社長様のお話を紹介します。
竹屋さまでは60〜70人のがん患者が通われているそうです。
末期がんで医者からも見離された方がほとんどで、そういう人たちに是非来て欲しいといつも言っておられます。
膀胱がんで手術された方が手遅れで、そのままふたをされ余命3ヶ月と宣言された方が、40回ほどの陶板浴で回復され、宣言された『命日』を元気に過ごされたそうです。
肺がんの人で、誘ってもこられなかった人が進行が進み、楽に死を迎えられることを考えて通いにかかりました。
1ヶ月で楽になり始め、2ヶ月ではっきり回復の自覚をされ、現在では好転反応が痛みを感じているそうです。
子宮がんの人の足がむくんでいたのが、むくみが取れたのと同時に癌が消えていたそうです。
まだまだ色んな実例があるそうですが、抗酸化工法による陶板浴にはすごいパワーがあるんですね。
こちらの陶板浴にも癌の方が来られるようになりました。
元気になられることを祈っています。
抗酸化工法研究会
takao (2007年1月22日 16:08)
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