大腸がんから転移して肝臓がんとなり、医者からも見離された方が今年1月17日から通われるようになりました。
それまでは抗がん剤のみの投与で、がんを抑えるのみだったそうです。
しかし薬の副作用か便秘であり、夜寝るときに指先や足にしびれを感じ眠れず、食事も特定のものしか食べられない状態でした。
車で片道40分かかるのを毎日2回通われて2週間で、まず直ぐに便通は毎日出るようになったそうです。
顔色もよく、足取りもしっかりとしています。
今日は家族の人と一緒な朝食を食べられるようになったと喜んでおられました。
抗がん剤を受けているときは食べたくない時が多かったのに、いまは食べるものが美味しいのでついたくさん食べてしまうと言っていました。
しびれの方はまだ回復の兆しがありませんが、長年の薬の副作用ではないかと思います。
茨城県の竹屋の会長の話では、「がんの人はほとんど1ヶ月で回復症状が見られます」って言っていましたが、この分ではそのようになりそうですね。
一日一日元気になられていく姿を見ていますと本当に嬉しくなります。
2007年1月アーカイブ
武生パレスホテルのランチビュッフェ(1500円)に行ってきました。
金土日限定のこのうれしいランチ、
契約農家から仕入れた新鮮野菜が使われてて、
品数豊富で、うれしいバイキング形式。
キレイに敏感な女性ばかりかと思いきや、
健康を気遣うおじ様達も結構いらして、
大賑わいでした。
一つ一つの料理には、どういう栄養素がたっぷりで、どんな効果があるかを、
とても分かりやすい解説が付いているので
それを食べるときの意識が、高まるようになってるんですよ。
詳細は

昨日、陶板浴のことで弊社に電話がありました。
色々なホームページを検索していくうちに、弊社のホームページで陶板浴に興味をもたれたそうです。
陶板浴の説明とともに抗酸加工法の話をしましたが、相手の知りたいことは陶板浴ビジネスのことと分かりました。
『陶板浴はビジネスとして儲かる』とでも思ったのでしょう。
残念ながら陶板浴は『ビジネス』としての捉え方では発売元から許可はもらえません。
これは抗酸化工法を普及・理解してもらうための施設です。
抗酸化工法の家では、ホルムアルデヒトなどの化学物質が分解され臭いも無く健康的になります。
その効果を充分に体験できる施設が陶板浴です。
しかしパワーがすごい為に好転反応が出る場合があります。
そのようなことをキッチリと説明・対応できなければなりません。
もちろん施工に関してもキッチリとした施工ができる工事店が必要です。
私どもでは抗酸化工法のパワーのすごさを説明しながら、家族の健康のために抗酸化工法での住宅リフォームや新築などを薦めています。
そして陶板浴での健康回復を期待している方のお力になれればと頑張っています。
この陶板浴も口伝えに伝わり、毎日新たな人が来られます。
今日は、予約された方がご近所の方を連れて、ご自分の代わりに入れてあげて欲しいとやってこられました。
この方はリュウマチで、どこへ行っても治らないといっておられました。
うちの陶板浴へリュウマチの方は何人も通われています。
ある人は、触れるたびに痛いので何もできず、食事はご主人、お風呂は娘さんに世話になりながらただ寝ているだけの人が来られにかかりました。
娘さんに連れられ、肩につかまりながら歩き、寝起きを娘さんの世話になってやっと入る状況でした。
そんな状況で5〜6回通われていくうちに調子よくなり、数値もぐんと下がり、現在では通常の生活ができるようになりました。
何人ものリュウマチの人が、このように数値が下がり、痛みが取れています。
このような事例を話しますと、希望が持てて明るくなって帰られました。
本当に「痛い思い」や「つらい思い」をされている方が多いのですが、そのような方々を「その思い」から解放できる陶板浴をやれることに非常に幸せを感じます。
この土日は、サンドームでオール電化イベントです。
ぜひ遊びに来てください
詳しくはこちら
あ、そうそう
今年も、リモデルスタイルコンテストで、ブロック賞を戴いた模様です
さきほど一報が入りました
U邸です。
2004年より、毎年ブロック賞を戴いてるのですが、
このブロック賞の上には、優秀賞と最優秀賞があります。
そろそろ上を狙いたくなってきますが、
そうなると、お客様の大切な住まいを、『作品』と捉えてしまうことになっては大変失礼なので、
私たちは、毎朝の朝礼で全員で唱えている
私たちは、
健康的で安全な、安らぎのある
『快適住まいづくり』を提案し、
お客様の心豊な暮らしの実現に
誠心誠意努めます。
の理念を念頭に、
お客様との会話やご要望に耳を傾け、
ライフスタイル、テイスト、動線を探り、
ふさわしいもの、必要でないものを見極め、
オーダーメイドのご提案を通して、
『快適住まいづくり』で社会貢献させていただこうと考えます。
賞は、その結果・・・ということで、謙虚に。。。がんばります
陶板浴に来られたお客様の驚き話。
寒い朝に、靴下とシャツの腰の部分にホッカイロを張って午後3時頃に陶板浴に来られました。
それらは冷たくなっていたので家に帰ってから捨てようと思っていたものです。
靴下とシャツを更衣室ロッカーに入れて30分後に靴下を取ろうとしてビックリ。
入る前は冷たかったホッカイロが熱くなっていました。
シャツのホッカイロも同じく熱いのです。
ロッカーの中は抗酸化溶液であるエコパラダイスコートが塗布してあるため、ホッカイロの成分が抗酸化効果によって甦ったのです。
切れ掛かった乾電池をエコパラダイスパックという袋に入れると、また使えるようになったり、自動車のバッテリーがあがったときにそのエコパラダイスパックをバッテリーの上において置くとエンジンがかかるようになります。
しかしホッカイロのことは初めてでした。
陶板浴で身体を暑くし、ホッカイロも熱くなり、興奮したあつい思いで語って帰られました。
めでたし、めでたし。
抗酸化工法ってすごいんですよ。
6年前に出会ったんですけど、最初は信じられないことばかりでした。
しかし一つ一つ試してみると、信じられないことが現実となるんですよ。
それを住宅リフォームや新築に取り入れると健康になるんですよ。
臭いもなくなるし、省エネにもなり、病気も回復してしまうんですよ。
昨年リフォームしたN邸子供部屋では、子供のアレルギーが治ってしまいました。
また夏のエアコンが、2階部屋にもかかわらず続き部屋2つを1台で28度設定で充分に機能したそうです。
1階の部屋で21〜22度で冷やしていたにもかかわらず。
その抗酸化工法の住宅を凝縮したのが陶板浴ですよ。
一度体験してみてください。
といっても今は一杯で予約取れないよなァ〜。
ここ最近、非常に防音相談が多くなっています。
殆どが楽器の練習用に防音室を造りたいとのことで、予算的なこと、防音の基本的な知識について、間取り的なことなどです。
今現在、バンドブームですね〜。
いきなり『ピアノ練習室の概算見積をお願いします』と言われる方がいます。
同じピアノでも小学生がピアノを習い始めた音量と、音大を目指す学生のピアノの音量では各段の違いがあります。
部屋の広さや建物の種類や構造体、近隣の住宅環境によっても工事内容が変わります。
ある程度の情報を付け加えていただければ、その情報を基に推定しながらお答えできるのですが。
今のところこのようなお問い合わせには誠意を持ってお答えし、『参考になりました』とか、『丁寧な説明を頂きまして・・・』といった感謝のご返事を頂いております。
このようなご返事を貰って『ホッ』としていますが、じつは返事を書くのに1時間ほどかかっているんですよ。
『どのように説明してあげたらよいだろうか』とか、『概算予算を言うと、そこまでの予算立ては考えていないだろうな』とか考えながら書いていると結構時間が掛かります。
Q&Aでも造った方が良いかな?とも考えますが、一つひとつにお応えしているからこそ値打ちが出てくるのじゃないかとも思ってがんばっています。
そこに大きい棚を作りました。

かわいい仕上がりになってます。

脚の丸がワンポイントでいい感じ。
床から40㎝ほど上がっているので、空いてる空間を利用し
引き出しを作りました。
私、長男(小4)がスポ少野球に入ってまして昨日午後から野球連盟の指導者講習会に行ってきました。
私は指導者になるつもりはないのですが、育成会長をしてるもんでどんな今は指導していくのがいいか知りたいし、興味もあったからしっかり聞いてきました
今はメンタルトレイニングを取り入れて子供の頃からメンタル面を自分のもにものにしていくのがいいって言ってました。
呼吸方法を腹式呼吸を意識する事が大事で、それをするこによって筋肉の緊張が取れて普段通りの力以上が発揮できるそうです
子供たちには、悪い所を指摘することより、子供一人一人の良い所を指導者が見つけてそれを誉めて伸ばしていく指導にする事を教わりました
そして、永く野球にたずさっていけるように心がける指導が理想です。
この講習会に参加して凄く勉強になりました。
春になっての子供達の成長が楽しみです
先週の土曜日から日曜日に掛けて抗酸化工法研究会関西支部に参加してきました。
関西支部支部長のタカラ住研様の社屋および3床の陶板浴施設を備えた体験モデルハウスの完成式があり、関西支部会員の方々と北は北海道・南は九州からの支部長と抗酸化工法総販売元のバーバリアンズの社長様が出席されての完成式でした。
この中で、茨城県で陶板浴22床を運営されている�樺|屋の磯貝社長様のお話を紹介します。
竹屋さまでは60〜70人のがん患者が通われているそうです。
末期がんで医者からも見離された方がほとんどで、そういう人たちに是非来て欲しいといつも言っておられます。
膀胱がんで手術された方が手遅れで、そのままふたをされ余命3ヶ月と宣言された方が、40回ほどの陶板浴で回復され、宣言された『命日』を元気に過ごされたそうです。
肺がんの人で、誘ってもこられなかった人が進行が進み、楽に死を迎えられることを考えて通いにかかりました。
1ヶ月で楽になり始め、2ヶ月ではっきり回復の自覚をされ、現在では好転反応が痛みを感じているそうです。
子宮がんの人の足がむくんでいたのが、むくみが取れたのと同時に癌が消えていたそうです。
まだまだ色んな実例があるそうですが、抗酸化工法による陶板浴にはすごいパワーがあるんですね。
こちらの陶板浴にも癌の方が来られるようになりました。
元気になられることを祈っています。

黒とこげ茶のツートンで、いい感じでしょう。
LDKでわ、カウンターや

収納が出来上がってきました。

着々と進んでいます。
いよいよブログを始めることとなりました。
若手社員のブログを楽しみながら、『ごくろうさん!』といった気持ちでいましたがお鉢が回ってきました。
ト・ホ・ホ!
陶板浴の始業時間は8時からで、それ以前に毎日入るのが楽しみです。
明日は早朝より、癌の方と頚椎の手術後の経過の思わしくない方がこの陶板浴に来られます。
お年寄りの方が陶板浴より出てこられたときの非常に満足そうな顔を見たり、色んな症状で健康的に思わしくない方々が元気になられていくのを見ていると大変嬉しくなります。
このような仕事にめぐり合わせたことを非常に幸せに感じている今日この頃です。
陶板浴での話題や防音工事の相談内容などをこのブログで公開していきます。
大変遅ればせながら、
本年初ブログでございますので、まずはご挨拶から。
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年初めのお題は、「一年の計は元旦にあり:vol.1」というのはいかがでしょう?
ともかく、思い立ったが吉日で、即座にテキストを購入してみました。
リビングスタイリスト1級取得です。
一昨年、密かに2級を取得しておりました。
まだまだ新しい資格なので、皆さんの耳にも馴染みがないと思いますが、
リビングスタイリストとは、
インテリアをはじめとする住生活商品の販売を行う際に、
お客様に対して適切な説明や提案をする接客販売のプロ、という定義です。
住生活商品を買い求めるお客様に商品の魅力を説明したり、
適切な提案を行ったりする役目を担う、とされています。
この世の中、ないものはないと言われるくらいの商品が溢れていますし、
十人十色のスタイルがありますから、
お客様自身、選びたいけど選びきずに戸惑われることって、
増えてきてると思うんですよね。
そんなお客様に、
もっともっと良い提案ができるようになれば・・・
と常日頃考えるところなので、
何とか頑張りたいと思います
長い間、更新できなくてごめんね。
T邸が、かなり進みました。
お風呂も入り

外壁も貼り終わりました。

明日、足場撤去します。
内部造作も、かなり進んでいます。
また、更新していきます。
今週から始まった(O邸)です。子供部屋の改装ですが、子供さんがアトピーで改装のさいに抗酸化の工法ですることになりました。
和室二間を洋間にします。
壁、天井、床と抗酸化を塗り、下地にも塗って抗酸化効果を出すようにします。
仕上がって、子供さんのアトピー治って喜ぶ顔がみたいです
今日は、我が子の野球の練習日なんで週末の予定を配るんで早めに行って練習見て成長してるかチェックしてきますわ~
早く春が来るのが待ちどうしいなぁ~
また更新するのでお楽しみに~
お久しぶりになっちゃいましたけど、やっと更新できました。年末から、会社の陶板浴増築の工事始まって、まだわからない事だらけですが自分で二階の倉庫との境の間仕切りたてて仕上げましたよ~
そして、女性用陶板浴のほうも、着々とすすんで床暖房の配管すんでコンクリートうちに入ります。現場見ながら自分のできる仕事して頭がパニックになるときもあるけどとても、いい勉強になりオープンがたのしみです。また更新していきますのでよろしくね

