新潟出張で、素敵なお店を見つけました。
地元の雑誌でひと目見て、一目惚れで飛んでったのですが、その名も
ぽるとカーブドッチ
信濃川河口に「みなとぴあ」という、旧新潟税関庁舎、新潟市歴史博物館、旧第四銀行住吉町支店という、明治・大正・昭和を代表する洋風建築によって構成された歴史文化ゾーンがあり、
その中で最も水辺に近く、ウォーターフロントの景観が満喫できる旧第四銀行の一回をレストランに改装されたのが、このカーブドッチ。
石造りで重厚な外観から

振り返ると、そこはイギリスかはたまたロンドンか・・・
どのみちイギリスか、
そんな博物館がドーン

”ここはどこ” ”私は姫”
いえいえ、ここは新潟、私は私・・・気を取り直して中へ。

一言で言って、高級感。
あぁ、もう一言言わせて下さい、オシャレ。
さらにもう一声、最高
いわゆる、窓口の中でお食事を頂く構造ね。
私が頂いたのはパスタランチコース1800円。
テンション上がってると、バターまで感動して

前菜かスープかが選べて、メインに春らしい、菜の花とホタテとそら豆のスパゲッティが来て

コーヒーにデザート。。。
そんな絶頂気分でふと思い出したんだけど、
私の自宅近くにあった、福井銀行の橘支店、今は取り壊されて駐車場になってしまったけど、思い起こせばここと同じような造りだった・・・こういう歴史建造物を、大切にオシャレに再生できるのって、センスだと思う。
この「PORTO CAVE D'OCCI」の名の由来を、お店の人に聞いてみたら、
オーナーが越智さんというので、そこから取って、
カーブド越智・・・カーブドオチ・・・カーブドッチとなったんだって。
意味は、越智さんの洞窟。
越智さん、かっこいーっ
地元の雑誌でひと目見て、一目惚れで飛んでったのですが、その名も
ぽるとカーブドッチ
信濃川河口に「みなとぴあ」という、旧新潟税関庁舎、新潟市歴史博物館、旧第四銀行住吉町支店という、明治・大正・昭和を代表する洋風建築によって構成された歴史文化ゾーンがあり、
その中で最も水辺に近く、ウォーターフロントの景観が満喫できる旧第四銀行の一回をレストランに改装されたのが、このカーブドッチ。
石造りで重厚な外観から

振り返ると、そこはイギリスかはたまたロンドンか・・・
どのみちイギリスか、
そんな博物館がドーン

”ここはどこ” ”私は姫”
いえいえ、ここは新潟、私は私・・・気を取り直して中へ。

一言で言って、高級感。
あぁ、もう一言言わせて下さい、オシャレ。
さらにもう一声、最高
いわゆる、窓口の中でお食事を頂く構造ね。
私が頂いたのはパスタランチコース1800円。
テンション上がってると、バターまで感動して

前菜かスープかが選べて、メインに春らしい、菜の花とホタテとそら豆のスパゲッティが来て

コーヒーにデザート。。。
そんな絶頂気分でふと思い出したんだけど、
私の自宅近くにあった、福井銀行の橘支店、今は取り壊されて駐車場になってしまったけど、思い起こせばここと同じような造りだった・・・こういう歴史建造物を、大切にオシャレに再生できるのって、センスだと思う。
この「PORTO CAVE D'OCCI」の名の由来を、お店の人に聞いてみたら、
オーナーが越智さんというので、そこから取って、
カーブド越智・・・カーブドオチ・・・カーブドッチとなったんだって。
意味は、越智さんの洞窟。
越智さん、かっこいーっ

